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ファンメールを送られたみなさまへ、本サイト上にて、林哲司本人からのレスポンスを掲載致します。(すべてのメールにレスポンスをするわけではございません。予めご了承下さい。)
その際、みなさまからいただいたメールの本文が本サイト上に掲載されますので、予めご了承下さい。
レスポンスの掲載時期については、不定期とさせていただきます。
みなさまからのファンメールお待ちしてます。

 

 

 

こんにちは皆さん!ネットでの筆無精はもう呆れられていると思うけれど、Twitter始めたなんて自分でも信じられない。でも皆さんに喜んで頂いているようで、こちらも嬉しいです。
公式Twitterでは字数が限られていますので、こちらの方で出来るだけお答えしようと思います。
tets

2020.1.16
今夜の売野さんとのトーク&ライヴ、とても楽しい時間を過ごせました。名曲「PS 抱きしめたい」が聴けて本当に嬉しかったです。当時、林哲司さんの作品のアレンジしてる方に興味がありました。
やはり、萩田光雄さん 船山基紀さん 私には永遠に忘れたくない作品です。桃子さんのSAY YESも心に、いつまでも大切にしたい楽曲です。
林哲司さんのバンドライブも心より開催されるのを楽しみに待ってます。秘密なトーク、ありがとうございました。

トークライブ、自分も楽しかったです。売野さんとは気の合うコンビですね。萩田さん、船山くん、なんと僕たちは同時期(70年初頭)恵比寿のヤマハ音楽振興会のフロアでいつも一緒でした。アマチュア以上プロ未満の楽しかった時代です。tets

2020.1.12
はじめまして。三島市在住のおじさんです。
海外でシティ・ポップが流行っているそうですが、松原みきの「真夜中のドア」が林さんの作品であることを今日初めて知りました。
竹内まりやの「象牙海岸」「僕の街へ」も大好きです。
三島のゆうゆうホールがリニューアルされた後、是非こけら落とし公演を地元でお願いしたいです。

有難うございます。ゆうゆうホールでライブですか?凱旋ライブですね(笑)。
声を大にしてリクエストしてみて下さい。やるかなぁ〜(笑)tets

2019.12.7
静岡に住む清水エスパルスサポーターのものです。
林先生が作曲されたエスパルス応援歌「王者の旗」を、子供たちが集うクリスマス会でギター弾き語りでみんなで一緒にうたいたいと思っています。
ですが、サビの部分のコード進行(誇り高く舞え、王者の旗〜)が耳コピではどうもしっくりきません。
よろしければサビ部分だけで結構なので、教えていただけないでしょうか。どうかよろしくお願いいたします!

ごめんなさい、クリスマスには間に合わなかったけれどこうだったと思います。手元に資料が無いので記憶ですけれどね。ここはベース音がE→F→G→A♭と上がっていきますが、ギターでコードとベースを両方弾くクラシック・ギター的テクニックは難しいです。そこで歌の伴奏でしたらシンプルにC→G→C→Fmでいいでしょう。やってみてください。tets
(この曲は記憶に頼ってすぐ思い出しましたが、同様の質問で調べが必要なものはお答えできませんのであしからず)

2019.12.3
林さん、こんにちは。少し前になりますが、11/8のコンサート、とても楽しかったです。
話は飛ぶようですが、、、、、私、カナダ人男性で30才くらいの先生に英会話を習っています。毎週、先生に、先週何かあった?と聞かれるので、その時に林さんのコンサートに行った話をしました。その先生は80年代Jポップを沢山聞いてる先生なんです。林さんは松原みきや、杏里の曲を作曲した人だと言ったら、「じゃあ僕は絶対何曲か聞いたことがあるね」とおっしゃり、さらに、杏里の悲しみが止まらない、もそうです、と言ったら、「ええええっっ杏里のキャッツアイのアルバムの中であの曲が一番beautiful だよ、そう思わない?」って。その先生は色々なアルバムを通しでいつも聞くそうですが、「キャッツアイはキャッチーな曲だけど、悲しみが止まらないが始まった時、衝撃を受けた」との事。林さんの曲は、国も時代超えるんだなと思ってすごく嬉しくなりました。早くご報告したいと思いながら、遅くなりましたが、、。長くなってすみません。これからのますますのご活躍、お祈りしています。

ふふふっ、最近のインバウンドっていうか、シティーポップスのブームの要因の1つが、外国人の80年代アナログ盤購入らしいですね。これもよく分かんない。でもメロディー不足なんじゃないかなぁ、ラップ、グルーブ中心の音楽が長いからね。ちょっとしたメロディー回帰なのかもしれない。でも嬉しいね、再び作品にスポットが当たることは…。tets

2019.11.10
林先生、45周年SONG FILEライブお疲れ様でした!仕事が休むことができたので3公演全て観ることが出来ました! 『天国に一番近い島』は毎回、イントロが流れた瞬間泣きそうになります。それくらい大好きな曲で素晴らしい楽曲です!
稲垣さんとのトークは本当、楽しいしほんわかした雰囲気でいいですよね〜。トークショーは有りじゃないですか??本当実現してほしいです!
杉山清貴さんのライブはこのSONG FILEで何度か観ていたのですがオメガトライブメンバーを生で観られたのは初めてで、しかも作者もステージ上にいる光景なんて夢のようでした! 最後には大島孝夫さんも客席から現れて皆さん感動してました!学生時代に観られなかったので幸せな空間でした!
(後略)

『天国にいちばん近い島』、不思議な曲ですよね。康さんの歌詞も、萩田さんのアレンジも絶妙だし、原田知世さんの歌もほんわりしていて暖かい。送り出した人たちが皆そんな気持ちになっているから、受けてくれる人もそういう気持ちになれるのかなぁ。まあ、森村桂さんの原作が、文字どおり「天国にいちばん近い島」ですからね。でも今回のライブ2019年の締めくくりとしては、自分も本当に最高のライブが出来たと思っています。皆さんに感謝ですね。tets

2019.8.22
林さん、お誕生日おめでとうございます。古希信じられないです・・。いつもお若くて、僕の理想です。
先日のsong fileの感想ですが正直、行って良かったです。毎回、何かを得て帰ります。特に、「ひまわりさん」のテーマ、林さんがバンドの皆さんとすっごい笑顔で、聴いている私たちにも喜びを感じましたし、ドラマの名前は知ってはいましたが、コアな私でさえ曲は聞いたことがありませんでした。
(後略)

いやいや、疲れる時はホントボーッとしていますよ。ただ、何だろう、やりたいことがある=夢は、叶えられるか否かは分かりませんが、確かに人に若さというビタミンをくれることは多少はあるみたいですね。いま取りかかっている夢は10年越しの企画です。そんなしつこさも叶えるためには必要なのかも。みんな簡単にあきらめすぎる(笑)。tets

2019.8.8
横浜モーションブルーでのSong Fiie vol.3 観てきました!僕はvol.1 vol.2も観ましたが今回も楽しめました!
小野正利さんのまさかの菊池桃子のカバー、やられました!もっとキーの高い女性の楽曲でもよかったのですがそこは抑えての『Say yes!』会場のみなさん大盛りあがりでした!
(中略)
中島愛さんも丁寧な歌い方に好感持てました。石川秀美の『熱風』良かった!
僕が一番感動したのは、林先生がバンドを初プロデュースしたLOUの楽曲でした!林先生とコーラスの大和さんで『5月のスケッチ』を歌われて涙ものでした!ありがとうございます!
(中略)
最後に、内容が良ければゲストが誰であれ関係ないんだなと思えた素晴らしいステージでした!vol.4が待ち遠しいです!

いつも有難うございます。2ステージ観て下さる方がいるので、少し内容は変えています。
でも自分が思う、表現者が確かな人だったら作品はふたたび輝く、というところを認めてもらえることが本当にこのライブのコアなので嬉しいです。tets

2019.7.22
7月18日のごごナマ視聴いたしました。お元気そうで安心いたしました。音楽を辞めようと思われたことがあるかという質問にYesとNoの両方を出されたことが気になりましたが、即興も含めて楽しく(失礼ながら今回も大笑いしてしまいました)拝見させていただきました。
(後略)

時間がなくて答えられなかったのですが、音楽をやめようと思ったことは無く、音楽業界をやめようかと思ったことはあります。音楽を生む苦しみは耐えられますが、不条理はどの社会でもあるでしょうね、音楽業界に限らず。tets

2019.2.24
林哲司様、本日は林作品を聴きたくて、大阪でのオメガのコンサートに初めて行きました。本当に改めて良かったです。まわりは少し歳上でしたが、元気が出たとか泣いている方までいらっしゃいました。
一度関西遠征をしては頂けないでしょうか、悲しい色やねを大阪でどうしても聞きたいのです。
国道134号線も材木座もありませんが南港がありますよ。
ぜひ林作品の舞台をゆかりの地で、そうだ熊野もありますね。どうぞご検討下さい。

めちゃめちゃ行きたいんや。関西方面からいらして下さる方もいらっしゃるので、是非遠征したいと思っています。いま関係者をプッシュしています。tets

2019.1.14
Song Book Vol. 2も大成功でしたね。ダジャレも面白かったですし、観客の皆さんも楽しそうで、非常によかったと思います。
(中略)
35年目の真実を拝読しましたが、正直よくわかりませんでした、残念..ビクターの青山スタジオには行ったことがあります。自分がレコーディングをしたわけではなく、立ち会っただけですけど。覚えていることと言えば、ドラムのセッティングに1時間もかかったこと、ディレクターの提案で2度か3度キーを上げることになり、ベース担当者がコードの変更で頭がいっぱいだと言っていたこと、リードギター担当者が前打音にするよう指示され、やったことがないので少し練習させてほしいと言ったこと、曲が長すぎするので急遽歌詞を変更することになり、廊下で歌詞を手直ししたこと、歌入れを何度もやり直したのですが、少し前から歌ったものをテープに録音する際につながる仕組みが分からなかったこと(今でも分かりません)くらいです。
(後略)

いつも有り難う!プロの現場を目にされたのですね。まず同じ曲を嫌というほど繰り返して流すことに皆さん驚かれますね。そんな感じで1曲が仕上がっていくんですね。だからより多くの皆さんに聞いてもらいたくなるんでしょうね。tets

2019.1.13
1月9日に初めて林さんのライブに行かせていただきました。
大変失礼ですがお目当は稲垣さんでしたのでその他のライブ内容が分からずに出向いたのですが、思いがけなく「天国にいちばん近い島」を聴き、涙が出そうになった自身に驚きました。発表当時も好きでしたが、自身が歳を取り、時を経て曲が優しさに溢れているのだと気づきました。また、林さん&バンドの皆さんの楽しい雰囲気!が私にも伝わりました。音楽を楽しむってこういうことなんですね。
とても楽しい時間をありがとうございました。またライブに行かせていただきます。

いやーっ、こういう状況で他の曲に触れて頂くのはとても嬉しいです。時として、えっこれも林哲司の曲って発見があるのも、このライブの確信でございます、ゲスト•アーティスト目当てでも全然OKです!tets

2018.11.30
林さんの天国にいちばん近い島や卒業を歌われたライブDVD化してほしいですね。

そのようなリクエストも多々あるので考えていきたいと思います。入れたい曲いっぱいあるなぁ。tets

2018.10.12
NHKのアニソンアカデミー、ドミューンのご出演と林さんに触れることがまたでき、うれしいです。
さて、西田あいさんの「愛がたりなくて」購入しました。
久々の作・編曲作品ですごく楽しみにしていました。
ものすごくメロディーが残ります。アレンジも生ストリングスが入って作風からすると、ふっと聴くと林さんの作品ではなく、三木たかしさんやすぎやまこういちさんの感じがしました。これは、おそらく過去の作家のオマージュ、林さんが昭和歌謡の今までの洋楽志向と真逆の作品へのトライされた感じがしました。
(後略)

そうですね、僕の中の歌謡曲ですかね。子供時代は歌謡曲好きの長男、洋楽好きの二男の聴くナンバーが両方入っているかもですね。でも次の西田あいちゃんの作品は、ポップな路線でプロデュースしましたのでまた感想を聞かせて下さい。tets

2018.10.4
こんにちは。本当にたくさんの素晴らしい楽曲有難うございます。
数ある名曲の中でも特に”Night Cruising” が好きです。たくさんの名曲がCD化が進んでいなかったり、入手困難であったりしておりますので、是非、WORK集のボックスセット等をリリースして頂ければ非常に嬉しいです。宜しくお願い致します。

僕も”Night Cruising”好きですよ、地味ですがスーッと心に入ってきますね。今は亡きプロデューサーの藤田さんも好きな曲でした。Worksのボックス、自分のセレクトでリリースしたいですね。大声上げて下さい(笑)!配信のプレイリストも自分のセレクトとは違います。Song File Liveでは自分のセットリストでお送り出来ます。tets

2018.08.20
林さん、お誕生日おめでとうございます。
(中略)
先日の横浜のライブは皆さん、笑顔の絶えないライブで本当に皆さん感動し、良いライブでした。いらっしゃった皆さんに感想を聞くと、本当にうれしそうに「よかった」と口々におっしゃってました。まさに、これが音楽そのものですよね。
そして、オメガの本を拝読し、オメガの80年代の林作品を聴くと、今聞いても色あせない、当時の勢いやサウンド感が今なお古さを感じさせません。そして、過去の作品を聴いたときに
聴くたびに感動と新発見があります。
(後略)

いつも応援ありがとうございます。オメガトライブ35年目の真実~読んでくれたんですね。2日にわたってのインタビューでしたが、自分ももう一度オメガを振り返るいい機会になりました。不思議なことに今だったらこういうメロディーのつなぎ方するかなぁ、なんてことを過去の曲に感じる時もあるんですよ。でも昔だったら今のように出来ない部分もあるし自分で言うのもなんですが作品作りは面白いです。tets

2018.08.14
Song Book Vol. 1のご成功おめでとうございます。
あんなにも満足そうなお顔をなさっていたのは、思い描かれていたとおりのものになったからだったんですね。コンセプトがあったこと、それが何なのかが分かったのも、何日か経ってからのことでした。次回もにしておりますので、どうぞご自愛の上、また最高のライブを見せてください。

ご来場有難うございました。そうですか満足そうな顔してましたか(笑)。そうですね皆さんが喜んでくれている様子がステージから伺えて、こちらもハッピーになってきました。それが素直に顔に出たんでしょうね、単純です(笑)。コンセプトは自分の作品をメロディーを聴いて頂くライブ。出来るだけその曲にまつわるエピソード=制作秘話なんかもお伝えできればと思います。また是非お越しください!tets

2018.08.13
こんにちは!横浜モーションブルーでの新しいカタチのライブ、行かせていただきました!もう感動の一言です!林作品のヒット曲を生演奏でほぼオリジナルアレンジにて自分の耳で聴き、当時の頃を思い出し思わず感動で涙が出そうになった場面が数回ありました。何十年も経った楽曲を今ここでオリジナルアレンジで聴けるなんて夢のようですよ!素晴らしい時間をいただきました!林先生のオリジナル曲の『ガラスの観覧車』感動です!家に帰ってからCDで聴き直し、やっぱりいい曲だなと再び感動しました^ ^
(後略)

いつも応援ありがとう!そうですね、以前のようなホールライブではなく、今年からは自分の作品ライブ=The Composition Liveとして、ライブハウスで毎回趣向を変えお送りするつもりでいます。先々、B面特集とか、アルバム特集、アニソン特集なんかもやってみたいと思っています。ご来場有難うございました。tets

2018.07.31
summer suspicionで杉山清貴さんの大ファンになり、Albumの楽曲に魅了されて。こんなに素敵な曲を作られる林哲司さんって、どんな方なのでしょうと、ずーっと思っていて、ライブで本物にお目にかかれるとは夢のようでした。幸せなお時間を本当にありがとうございました。

モーションブルーでのライブ、こちらこそご来場有難うございました。
台風の影響で初日は大変なアクセスになってしまいましたが、悪天候を吹っ飛ばすような多くの皆さんの声援に支えられ、無事終了することが出来ました。皆さんの笑顔に、こちらも元気をもらいました。tets

2018.05.12
昨年12月に出た小野正利のアルバムの中の『Never Say Good-bye』では、久しぶりに林さんの真骨頂である、音域が広く、ドラマティックな展開で、サビのメロディーが印象的な曲を聴くことができて大変嬉しかったです。というのも林さんはこの手の曲をもう作曲されないのかと思っていたからです。
私はいつも曲が一つの物語だと思って聴いています。メロディーがどのように展開していくかは私にとって最大の関心事であり、特に林さんの作品では繰り広げられるメロディーにいつもわくわくドキドキしています。それはTVドラマや映画のストーリーに一喜一憂する感覚とよく似ています。
(後略)

いつも聴いてくださって有難う。特に80年代の作品がお好きですよね(笑)。ドラマティックに展開するメロディーの流れも確かにいいですよね。でも静かな流れの中にも奥深いものがあったりします。勿論、いろんな物語を味わわれているでしょうから、それを承知で感想を下さったと思っています。どちらもありですね(笑)。
僕ぐらいの年齢になると、その静かさの中に感じるものを描こうとするのかもしれませんね。同じメッセージでも吠えるのだけがロックじゃない、みたいなとこかな。tets

2018.05.05
今日の日比谷野音でのオメガトライブ懐かしの名曲ばかりで大変感激致しました
私は飯能のライブはチケット取れましたが、今日は立見でした。
でもそのおかげで関係者席の近くで、林さんのお姿を拝見し、杉山さんの歌声を聴きながら「林さん、名曲の数々をありがとうございます」と感激しておりました。

凄い盛り上がりましたね。僕も彼らの姿を目の当たりにし、次々に演じられる曲を聴いていて35年前のあの頃を思い出していました。「ああ、この曲は苦労したなぁ」とか、「よくこんなフレーズに持って行ったなぁ」なんて感慨深い時間でした。ファンの皆さんもそれぞれの「あの頃」を思い浮かべていたんでしょうね。tets

2018.02.15
いつも少年ハリウッドとぜんハリに素敵な楽曲を提供してくださってありがとうございます。初めてハロー世界と永遠 never everを聴いて心をつかまれた時の衝撃を昨日の事のように思い出します。
楽曲の魅力、そして作品としての魅力も相まって、それ以来すっかり少年ハリウッドプロジェクトの虜となってしまいました。沢山のファンの方々と交流する際に皆が口々に言うのはこのプロジェクトの楽曲が素晴らしいという事です。下は10代の子から、老若男女幅広い層に愛され共有することが出来る楽曲というのはとても素晴らしいなとしみじみ感じています。
(後略)

ありがとう!嬉しいですね。アニメでも映像を離れたところでしっかり存在感のある楽曲でありたいと、音楽スタッフ一同頑張っていましたからとても嬉しいです。残念ながら一度ピリオドが打たれましたが、またいつか復活することと思います。期待しましょう!!!tets

2018.01.23
ラジオで菊池桃子さんの「雪に書いたLOVE LETTER」が林さんご自身すっきり来ないとのことで。その頃、私中学生でおそらく最初に林哲司にはまった1曲でした。
その後、逆追いで竹内まりやの「September」聴きました。「雪に書いた~」は中学生の僕は、アイドルの桃子さんも好きではありましたが、曲の良さに惚れました。
それが、「雪に~」でした。その曲がきっかけで、オメガも知り聴く曲すべての作者が「林哲司」と知り、林哲司作品を集めるきっかけになりました。相性というか、自分の肌にフィットしたのでしょうね。

すっきりしないというか、皆さんが好きだと言ってくれる割には、という感じなんですかね。でもそういうのはありますよ。自分がこれはいい、と思った作品が案外反応してもらえなかったりとか…。相性というものは不思議ですよね、自分の感性が反応することですからね。tets

2018.01.09
kinki kidsの新曲、カップリングが林哲司さんときえて驚きました!しかも作詞が売野さんでアレンジが船山さん。80年代好きにはたまらない布陣です。
キンキがどんな世界を表現するのか今からワクワクします。
哀愁のブエノスアイレス、楽しみにしてますね

そうですか~、作詞家、作曲家のコンビというのも相性がありますからね。自分も洋邦問わず好きなソングライターコンビはいますね。例えばミュージカルのロジャース&ハマースタインとか。そのコンビのクレジットを見ただけで聴きたくなるような感じ?嬉しいです、そう言ってもらえるのは…。まさに「哀愁」ってサビメロを書きましたね。tets

2017.10.19
Band8のデビューライブご成功おめでとうございます。
ほんとに良いライヴで、最高の船出にふさわしいライヴになりましたね。
前にも申しましたが、なんといってもメロディーがキャッチーで覚えやすい。
熟練された芯の通った、2,3年の作曲技術では出せない味がありますね。
それに、無駄のないアレンジでグルーヴィだったし。
フュージョンぽい都会的な感じもあるしコアなソウルではない、中間色な感じ。
どの曲もよかったですが、ぬるま湯のLady、化粧とオンナ、コクハクが特に好きなんですが中でも100万回のI LOVE YOUはほんとに最高でした。
CD化も視野に入れているとのことですが、やはりBand8はノリや臨場感が大事だと思うので、録音はぜひスタジオライブ形式でやられてはいかがでしょうか?
客と一体感で、作品を作る。
Band8はそういうのが、よいのではないかと思いました。

デビューライブ、ご来場有難うございました。気にいってもらって嬉しいです。そうですねレコーディングはそういう選択肢もありますね。ただ、今回はオリジナルの楽曲だし、バンドの音もこれからもっと明確になってくるだろうから、そうなってからですね。
まずはBand 8 Eightを知ってもらわなくては(笑)。tets

2017.10.12
はじめまして。
40年以上昔、新譜ジャーナルという雑誌で林先生がジャッジされるポピュラーソングコンテストに「開かなかった扉」という曲で応募し、2位を頂きました。
私は当時大阪音大付属高校に在学中でした。
その後、クラシックの作曲家として勉強を続け、無調の現代音楽作品を発表していましたが、40代半ばから、調性音楽に戻り、今は両方の作品を書いています。
昨年からはリコーダーやクラリネット、サックスなど管楽器作品を中心に楽譜も出版して頂くようになりました。
林先生に選んで頂いたことが、作曲する上で大きな自信に繋がりました。
またアドバイス頂いたこともよく覚えております。
40年以上経ってから、このように御礼をお伝えできるとは有難い時代です。
ポピュラー音楽は作曲こそしていませんが、今でも大好きで、林先生の作品もたくさん聴いてきました。
昔先生が書かれた「真夜中のドア」は絶品でした。あの曲でデビューした松原みきさんは私と同い年で、たまたま、彼女の従兄と友達だったことで知りました。若くして亡くなり、残念でした。
林先生の今後のご活躍、そしてご健康をお祈りいたしております。
ありがとうございました。

えっ、そうなの?それは嬉しいなぁ。ボクも中学時代ブラスバンドでクラリネットを吹いていましたが、その楽譜になる曲を作曲されていることは素晴らしいですね。その曲を多くの人たちが演奏するんですから…。いっぱい作ってくださいね。tets

2017.09.30
林哲司先生、お疲れ様です。数年前、青山ベルコモンズビルに、林哲司先生と杉山清隆さんのポスターぽいのが貼ってありました。林先生と言えば~もちろんヒットメーカーで有名。竹内まりやさんのセプテンバーや菊池桃子さんのシングル曲等たくさんあります。ボクも作曲をしてます。しかしまだ採用曲は??そこで林先生に質問があります。どうしたら仕事がとれるのかなあ??ボク、悩んでます。何卒宜しくお願い致します。

どの仕事もそうだと思うんだけど、まずはチャンス(機会)と、相手を納得させるモノ(才能)、そして熱意だと思うよ。どうしたら仕事をとれるか、みんな悩んでいると思うので、仕事が来るのはその先だと思います。頑張ってください!tets

2017.09.24
昨日の本格始動Band 8ライブ、行きました!プレライブの時ももちろん、ボーカルSaltieさんの時折みられる控えめな人柄がたまらなく魅力的でした。一応ロックシンガーらしいので歌はガンガン行く感じにみられますがその見え隠れする性格がいい味を出しているようにみえます。ボーカルはさすがに安定感のあるステージでした。林先生のバックコーラスもやはりギター演奏と共に良い味付けで感激しまくりでした。ありがとうございます!
Band 8のアルバムは残念ながら来年になってしまうみたいですが、僕としては先生の洋楽リーダーアルバム「Touch The Sun」のようなキレのあるアレンジで仕上がればいいなと思っています。
洋楽的アプローチなどと公表しないで「Touch The Sun」の制作の時の感覚でアレンジされたら良いものができると思います。私的思考ですが。
アルバム楽しみにしています! フルアルバムでお願いします!

プレライブ、デビューライブ、来場本当に有難う!バンドを気にいってくれてとても嬉しいです。
アルバムを間に合わせられなくて申し訳ないけれど、きっといいアルバムにします。期待してください!tets

2017.09.17
井浦秀知さんの曲好きなので、音源をCD化、あるいはダウンロード販売して欲しいです。

そうですね~、ボクもレコード会社にお伝えしますが、やはりファンからのリクエストが一番メーカーを動かすと思いますよ。CD化は分かりませんが、ダウンロードは十分可能性あるんではないでしょうか。tets

2017.09.04
林さんの曲は今更いうわけではないですが、春の5月、秋の9月にぴったりはまる曲が多い気がします。
しいて言うならば、どこかJAZZYで、フランクシナトラやトニーベネットのようなエンターティナー感のあるスタンダードナンバーの感じ、はたまたロックやソウルのテイストもあるけれど、基本POPSで色でいうときれいな中間色のイメージです。
林さんの曲の基本形はセカンドアルバムの「バックミラー」の2曲目の「レイニーサタデー&コーヒーブレイク」のような、どことなくJAZZYでバウンスぽいのりの曲が一番林さんのテイストというか、お似合いのような気がします。
作者もリスナーも時の流れで進化したり、聴く耳が変化しますが、いろいろ意見はあるかもですが、林さんの音楽道を貫いて、良質のPOPSを作っていただきたいと思います。
過去の作品もよいですが、NEXT ONE次世代の林サウンドを手に入れてほしいです。

いつも有難う!そうですね~クリエーターというものは絶えず進化を求めますから、同じようなものを積極的になぞるのは難しいでしょうね。でもコアの部分は変わらないと思うからちょっとしたテイストなんでしょうね。tets

2017.07.05
林先生、お元気そうで安心してます。
いよいよ明日、クロコダイルで新バンド初ステージですね!しかもスペシャルゲストにドワイトさん!
perfect world, perfect girlsの生デュエットなんか期待してしまっています。聴く事ができたら最高ですね。そんな贅沢は無理かな?
(中略)
なにしろグルニオンのライブ以来なので十数年振りですから。年月はあっと言う間に経っていたのですね。
でもまさかまたバンドを結成するとは思ってもいなくて、ただ嬉しいの一言ですね。
当日、楽しみにしていますよ~!

はい、元気ですよ!ライブ、来てくれましたね~。ドワイトとのデユエット実現しましたけど、あの登場の仕方はなかったね。ステージで転んだのは初めてです(笑)。tets

2017.04.02
2017年1月19日の愉楽好日での林さんのコメントは非常に興味深かったです。好きな作曲家やアレンジャー、プロデューサのセルフプロデュースしたアルバムに期待を裏切れたことが多々あったとお書きになっておられたからです。私は期待を裏切られたと感じたことはないですが、自分が想像していたものとは全く異なっていたことは他のアーティストでもよくありました。
実は“Touch The Sun”もその一つでした。いつもの林さんの、一度聴いたら忘れられなくなるほど印象的なメロディーが前面に出ていると感じなかったからです。「あれっ」と思いましたが、今回林さんはいつもとは違うことをお考えになって、ご自身のエッセンスをあえて封印されたのではないかと思いました。でも、洗練されたサウンドに、これも林さんの音楽の一面だと納得できました。
(中略)
“Touch The Sun”は自分が想像していたものとは全く異なっていたものの、ここ数年に発表された林さんの作品は以前の作品と変わらず輝いていると思います。例えばももクロの「泪目のアリス」、少年ハリウッドで使用された曲(中でも「エアボーズ」が気に入って何度も繰り返し聴いています。)は、メロディー、リズム、そしてドラマティックな曲の展開が三位一体となって、耳にも心にも心地よいです。これこそが林さんの音楽の最大の魅力だと思います。そして、以前からずっと思っていたのですが、曲の展開という点では、作風は異なりますが、林さんが愉楽好日で言及されたマイケル・マッサーに共通しているとも思います。
そして「真夏のイノセンス」は杉オメファンの私にとっては大変嬉しい新作になりました。これからも期待しています。

いつも聴いてくれて有難う!ウワーやっちゃった、って感じかな。
愉楽好日で意見したことがそのまま自分に降りかかってきちゃった(笑)。そうですね、多分、ボクの代表的な作品が好きだった人には戸惑いもあったんでしょうね。Mさんは洋楽にも詳しく理解して頂きましたが、「Touch the Sun」は公言したように100%洋楽を作りたかったというボクの欲求がベースになっているものです。
いま静岡SBSラジオをキーに「昭和音楽堂」という番組をやっていて、改めて歌謡曲を見つめ直していますが、ボクはまさに幼少時代にその歌謡曲と洋楽を聞いて育ってきました。そしてある時期から洋楽から学ぶものが多々あり、自分の作風がその音楽性をはらんだものになって自分の個性が作られてきました。
アメリカ、英国、オーストラリアなど英語圏のアーティストは、絶大なるアドバンテージをもらって作品を発表しています。東洋の、しかもファーイーストの黄色人種が作り出すメロディーが、世界の人々にも愛されうる歌になるか、その言葉のハンディーをはねのけて作品を発表する必然が作曲家としてありましたから、「Touch the Sun」はボクの音楽人生で避けて通れないアルバムなんですね。これ以上書くと論文になっていきそうなので(笑)終わります。
でも、他のファンの方も言ってくれているように、洋楽を目指してもそこに林はいるのでメロディーはまさしく僕自身です。POP×ARTはボクの音楽家としてのI.D(アイデンティティー)で永遠のテーマですから、ご意見しっかりと受けとめて今後に励みたいと思います。tets

2017.02.16
もうこのまま、このサイト自然消滅するのではないかと不安な生活を送っていましたが(笑)見事復活しましたね!ファンは涙モノです!ありがとうございます!
さて、林先生のドワイトのアルバムはどうでしたか?と言う問いにお答えします。
まず、ドワイトさんの楽曲はさすが長く音楽をやられていたのか個性が完成されていますね。作曲がドワイト、林先生とアルバムの中に組み込まれていますが違和感のない統一感は林先生の腕ですよね。(中略)聴いていてホッとするような楽曲たちで、最近の巷のうるさい音楽ばかり聴いた後のこのアルバムは精神安定剤です。
次のアルバムでは、日本語でやっていただけると面白いものになると思いますよ!杉山清貴とデュエットとか!勝手に期待しちゃいました!ぜひ、ご検討を!
噂ではドワイトさんのイベントも、という話が‥。今年の林先生に期待してます!

いつも有難う。そうですね、ドワイトの温厚な人柄が満ち溢れているアルバムに仕上がったと思っています。ドワイトは基本アートディレクターで凝り性ですから、彼のアップされているPVも是非楽しんでくださいね。
そうですね、英語続きのアルバムですから、次はしっかりと和モノで作っていくつもりです(笑)。その前にバンドかな~。tets

2017.02.10
こんばんは。初めて書かせてもらいます。現在高校3年生、18歳です。
林先生の曲に興味を持ったのは中学生の頃からです。その頃から林先生が作曲をされている杉山清貴&オメガトライブさんの曲を聴いてました。
(中略)
ある日に、中古レコード店で林先生の作曲された曲を探していたところ、「悲しみがいっぱい」という曲を見つけました。歌われている方をみて、驚きました。林先生ご本人が歌われてることを知り、買わずにはいられませんでした。自宅に帰り、レコードをかけてみると、もうサビの部分では涙が止まらないほど鳥肌がたったのを覚えています。その後、インターネットの大手動画サイトでこの曲があるのか検索してみたところ、プロモーションビデオがありました。それを見たときにまた新たな鳥肌がたちました。このプロモーションビデオを見ていましたら、レコードの曲の長さと、プロモーションビデオの曲の長さが違っていました。プロモーションビデオの方が曲の長さが長かったです。それから、このバージョンの収録されているレコードやCDを探したのですが、見つかりませんでした。
(後略)

気に入ってくれて有難う!そうなんですか?長さが違っているんですか?自分のもので今さらそんなことを言うのもなんですが、それは意識していませんでしたね。どうしてだったんだろう?
もしかしてPVの撮影がCDレコーディングよりも早く、そのために編集したサイズのものを使ったのかもしれませんね。でも構成上変えたつもりは当の本人にはなく(というより自分が決められたので)、FO(フェイドアウト)のタイミングが違うのではないでしょうか。
DVDやLD、色々さがしてくれたようなのですが、ボクも特定のアーティストや、廃盤になってしまったDVDをようやく手に入れたこともあります。こればかりはメーカーが再発してくれないことにはm(__)m。tets

2017.02.01
diary拝見いたしました。
「作曲家が作るアルバムが期待はずれが多い」とありましたが・・・・
ほんとに職人としてのこだわりや指向がつよくでるのでしょうね。
でも、自信のない気持ちのふらついた方向性はお作りにならないとは思いますが、偉そうなことを言って申し訳ないですが、自信を持って、ぜひ自身の思うような作品をお作りになってもよいと思います。
林さんは「俺の音楽だ、聴け」というよなタイプではないですが、林さんの音楽は間違いなく「林哲司の音楽」なので、自分のやりたいものをやられた方が良いと思います。
なかなか、ファンの望んでいるものと、ヒットさせなきゃならないもの、自分の求めているもの、それぞれ相違はあるかもですが真にあるのは間違いなく”林哲司”なので
自信をもっていかれたらよいと思いますよ。

貴重な意見をどうも。どれも自分の音楽には変わりはないのですが、アーティストもずっと同じ場所に立ちどまっているわけではないので(あえてそうしている人もいますが)、やはり進化していく部分はあるのかもしれませんね。音楽に限らず。絵画などでも~の時代とか、同じ画家でも全く作風が違うものもありますね。
でも自分はポップスで育ち、ポップスを生み出している作曲家ですから、やはり皆さんが聴いてくれて、喜んでくれてなんぼだと思いますね。でもそのバランスは確かに難しいですね。tets

2017.01.20
林さんこんばんは、大阪の畑です。
「愉楽好日」が更新されているのをみて、今年こそファンサイトが充実する・・などと勝手に期待を持ちました。
が、無理をなさらず、曲のように思った時に「一言」それが、ファンにとってうれしいことなのです。使命や義務になると続きません。
林さんと同じ、私も日記は1月15日までしかつけれず、毎年真っ白の新しいノートが増えるばかりです。
思いついたときに、長文でなくワンフレーズを期待しています。そこに、ハーモニーをつけるが、ファンの力です。なんちゃって(笑)
いろいろな企画本当に楽しみです。ファンはファンなりに何かお手伝い、サポートはおこがましいですがなにか、力になれることがありましたら何なりと言いつけてください。お待ちいたします。

いつも応援ありがとう!そうですねあまり無理せずにこのコーナーもお答えしようと思います。
どうもメールや手紙よりはメロディーの方がハヤシです。日記はワンフレーズだけでも、後で読み返すとその時のことが思い出しますから書き続けることは貴重です。
夢や企画を実現することはなかなか大変ですが、鈍足でもそこにたどり着くことが出来ればいいですね。頑張ります!楽しみにしていて下さい。tets

2016.12.05
林先生こんにちは
ところで精力的に活動されていた、少年ハリウッドへの曲提供はもうやめられたのでしょうか。
私はここに提供されたの曲の中では、「真っ赤なプライド」が一番キャッチーでポップで林節炸裂で一番好きで、ひさびさの名曲です。「チェリーチャンス」も好きです。出来れば曲提供から離れられた経緯を教えて頂きたいのですが、林さんが抜けてから少年ハリウッドは寂しくなっていると思います。

あと、もうそろそろ菊池桃子さんを再プロデュースするという気持は無いでしょうか?まあ、桃子さんの気持もあるわけですけれども、最近つんくさん提供の新曲を歌ったり、以前からラッツ&スターの鈴木雅之氏とデュエットしたりと、ある程度意欲はあるのではないかと思います。
私の再プロデュースの案としては、つんくさんの路線を継承して拡げる。つまり、80年代の桃子さんの青春歌謡曲路線を現在の桃子さんが振り返るということがテーマになったような楽曲です。もちろんこのようなテーマ以外の楽曲があっても良いわけですけれども・・・

少年ハリウッド、楽しんでもらって嬉しいです。別に少ハリをやめたわけではなく、アニメ2クールが終了しただけです。少ハリのステージ版“ぜんハリ”は新曲が4月26日にリリースされますのでお楽しみに。「真っ赤なプライド」は意外とスムースに出来た曲で、それぞれのキャラクターに合わせて作品を提供しました。声優の逢坂良太クンの声は爽やかで、最初はロック色になると思っていたらオメガトライブ的になりましたね。
桃子は「卒業」しました(笑)。tets

2016.08.20
近年、林先生の音楽活動が活発化されて私生活も楽しんでいらっしゃるようで、自分も生きていて嬉しい限りです。
昨年のアルバムTouch the Sun発売イベントが渋谷タワーレコードで行われ足を運ばせて頂き林先生のギターも聴く事ができ幸せな時間を過ごさせて頂きました。
発売されて半年以上過ぎましたが、今この夏に聴いても爽やかでいて、かつ躍動感がありしかも何度聴いても飽きのこない楽曲が詰まったアルバムですね。
(省略)
インストのShangri-Laでは、林先生のScatに余裕を感じられて、レコーディングを楽しんでるなぁ~と思いました。
気付いてみると、杉山清貴さんのREUNITEDでデュエットされた頃から林先生のボーカルがハスキーになってより哀愁を帯びて味がでてますよね。
今秋発売される林先生プロデュース、ドワイト・ウォルドロンのアルバムは、待ち遠しいですね!僕はレコードCD世代なので、音楽配信されてるようですが悔しいですが秋まで我慢します。
林先生の意義のある音楽活動を切に願ってます!
長い文章になりましたがお読み頂きありがとうございました。
またどこかでお会いできる事を楽しみにしています!

いつも聴いてくれて有難う!そうですね~渋谷タワレコのTouch the Sun発売イベントでは、あんなに大勢のファンが集まってくれるとは全く想像していなかったので嬉しかったです。特に懐かしい顔も拝見できてよかったな~と思っています。
実は…。他のイベント会場を間違えて覗き、数名しかいなかったので気落ちしていたら、スタッフから場所が違いますと言われて気づきました(笑)。
ドワイト・ウォルドロンはどうでしたか?是非また感想を送ってください。tets